成城 石井 あまおう いちご バター。 見つけたら即買いしたい「成城石井」の人気食品8選! おうち時間が贅沢に|ウーマンエキサイト(1/3)

15年に6万本でスタートすると、17年は2万5000本と減ったものの、供給体制が整った18年は10万本、19年は20万本。

2021年が始まりました。

成城石井だからこそ作れる、クオリティの高いバターチキンカレーといえます。

でも高いけど。

いちごバターは初めから高水準の売り上げを見せていたため、いけると踏んでいました」(坪井氏) たとえ売れ行きが好調でも、スプレッドはすべて職人が手作業で作っており、大量生産が難しい。

トーストといちごバターの瓶を一緒に映してSNS(交流サイト)にアップする人が続出し、クチコミで希少価値がクローズアップされていった。

手作業でとことんこだわる製法がおいしさの秘密だ(写真提供:成城石井) こうした味と品質を、消費者は敏感に感じ取った。

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入手できる国産イチゴの量はその年の気候に左右され、職人が味を確かめながら毎年作り直しているためだ。 その人気の秘密は、いちごの甘み・酸味とバターの濃厚なコクとの絶妙なバランス。 いちごバターって人気だからもう売り切れてる?と思ったけどいっぱいありました。 わずか15年でスゴイ! めちゃくちゃ真っ赤か〜な果実で、1粒1粒がピンポン球くらい、いやそれ以上に・・・大きい形。 期間限定「まるごとあまおうジャム」も販売中 あまおういちごバターを見逃しちゃったあなたへ。 いちごらしさをしっかりと楽しめる商品にしたいというコンセプトのもと、バターに負けない果実の濃厚な甘みとほのかな酸味、そして果汁溢れるジューシーさが特長のあまおうのみを使用。 昨年の6月に成城石井の「あまおういちごバター」がめちゃくちゃ美味しいらしい、という噂を聞いて、さっそく購入を試みたところ、これがまったく無理。 ご飯にぴったりなものから、スイーツまでさまざまな商品が販売されています。