大東 建 託 パートナーズ。 よくあるご質問

例えば、部屋に設置されている換気扇の交換の際、換気扇の色や大きさを業者様に口頭で伝えると、業者様が用意したものが合わないことがありました。 日常生活の注意点• 駐車場• その他• 例えば、当社が管理する建物を修繕する必要がある場合、まずは当社スタッフが現場に行き修繕箇所を確認します。 水まわり• 普段当社スタッフと業者様は月1回程度しか顔を合わせる機会がありませんので、LINE WORKSをコミュニケーションのサポートツールとして大いに活用していきたいと思っています。 。 お部屋の設備• お家賃• 水まわり• 牛尾さん: 以前あるエリアで強風が発生した際、当社の管理している建物の屋根が取れたりフェンスが飛んだりするというトラブルがありました。 当社の業務は社員同士のみならず、オーナー様や入居者様、そして各業者様とのやりとりが非常に多いという特徴があります。 こういった状況のなか、業務効率化のためにもコミュニケーションツールを早急に見直す必要があると感じていました。 特に電気・内装・工事などをお願いしている取引業者様は1万社を超えており、スタッフには多数の業者様と様々なやり取りを同時に行うことが求められます。
多数の関係者と密なやり取りを行うのに、電話やメールが非常に煩雑だったというのが一番の課題です。 秋本さん: 「写真をその場で撮って送れるため、業者様との連携がスムーズになった」と現場スタッフにとても好評です。 元々は外部の業者様とのやりとり効率化のために入れたツールではあったのですが、思っていた以上に社員間のコミュニケーションに使われているのが嬉しいですね。 建物設備・共用部分• LINEとのグループトークができるようになったことで、さらにタイムリーなコミュニケーションができるようになったと現場から声が上がっています。 画像のやりとりによって、二度手間・三度手間を削減できたことは大きなメリットだと感じています。 お家賃• 現場に足を運ぶ回数がたとえ1回減るだけでも、全国でその変化が起こっていると考えれば、当社全体で見ると非常に大きな業務量の削減につながっていると思います。 その際に被害状況を修繕業者様と画像で速やかに共有し、応急処置の方法を指示してもらうことで被害の拡大を防ぐことができました。 退去について• 結局、業者様に一度現場に足を運んで確認してもらわなければ見積もりが作成できないということになり、何度も行ったり来たりのやり取りが発生して時間がかかっていました。
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船本さん: 指示・報告のスピードが変わったと思います 自然災害時の状況報告指示が一斉にできるなど、大人数での情報周知が格段に早まりました
契約内容の変更・更新等• また、修繕スケジュールのやりとりも電話で済ませていたため、管理が難しいという課題もありました ライフライン• やりとりの際には、社内のPCでしか見られないメールはほとんど使用されず、実際には会社が貸与する携帯電話での口頭のやり取りがメインでした
退去について• 日常生活の注意点• ライフライン• お部屋の設備• 建物設備・共用部分• 駐車場• コミュニケーションをとらないと成り立たない業界といっても過言ではありません その他• よく検索されるキーワード 目的から探す• 修繕内容を業者様に依頼する際に、LINE WORKSから業者様のLINEあてに修繕箇所の画像を送れば、口頭よりも明確に状態を伝えることができます
秋本さん: 電話中心のスタイルからチャット中心のスタイルへシフトしたことで、時間に縛られず、自分の都合に合わせて情報を共有・確認できるという快適な働き方に進化したと思います LINE WORKSを導入した経緯や決め手を教えてください
秋本さん: 当社は全国に179営業所を構え、各営業所では管理スタッフ、事務社員、賃貸マーケティングスタッフが日々業務にあたっております 契約内容の変更・更新等• それから提携している工事業者様に修繕箇所を伝えるのですが、電話による口頭説明では正確な情報を伝えることができません
しかし定規を用いて換気扇の写真を撮って送れば、色や大きさが明確に伝わります
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