ガルドドン 行動。 ガルドドン デスマスターの立ち回り

急襲ジャンプ 大ジャンプをして 遠くにいるプレイヤーの位置に移動します。 ガルドドンと互角に相撲するには 必要な重さが1140です その他には 押勝:1408 完封:1584 必要となります ガルドドンのターンエンドまでの秒数など 強さによってターンエンド行動をする秒数や歩数が変わってきます。 少しずつ形にはなってきましたが、まだ火力が足りないかんじです。 エンド時のたたきつぶす 上手く壁が出来ていればエンド時のたたきつぶすは魔法戦士をターゲットにして使用してきます。 それにより魔法戦士であれば蘇生された直後にフォースブレイクを打てるようになりますし、賢者も蘇生された直後にドルマ系やイオ系呪文で攻撃が可能になります。
問題はその後です 無駄死にになってしまうので注意です
デスマスターはおぞましいおたけびを受けない様にガルドドンから距離を取りつつ、おぞましいおたけびの吹き出しが見えたら 魔法戦士が倒れる前に魔法戦士にザオを詠唱します 賢者1名はデスマスターにザオラルを詠唱します
ガルドドンの行動 通常攻撃 通常攻撃自体が脅威 デスマスターがターゲットの場合 デスマスターがターゲットの場合も同様にガルドドンから逃げつつ後退していきます
デスマスターが居ることで蘇生後も高火力のまま攻撃することが出来きます ゴーストが居る状態では呪詛、大呪詛、ハデスの宴、攻撃系呪文等でゴーストと共に攻撃を行っていきます
おぞましいおたけび 対策が難しい、非常にやっかいな技 捨て値と言えるほどに値下がりしていました
賢者がターゲットの場合 賢者がガルドドンのターゲットになった場合はガルドドンから逃げつつ後退していきます コジさん提供:賢者タゲ時の引っ張り方 タゲを引いたときに、ガルドドンを一旦縁まで誘導し エンド付近で距離をとりながら、回避する これはデスマスターも同様の動き これのメリットは、タゲでない賢者が、長い移動距離を強いられず、効率よく削ることができる そして、ガルドドンを外側に置くことにより、次のスタートが十分距離をとった状態で攻撃を打つことができる 当然ターゲット判断の速さや、自分がタゲじゃないとわかったときに、他の人にアピールする動きも大事ですね ポイントは、自分自身が何発打つか ということだけではなく、いかにコンパクトに戦えるように動いて もうひとりの賢者にも手数を出してもらえるようにする コジさん提供:タゲ時・非タゲ時 どのタイミングで攻撃しているか 以上が、ルームメンバーのコジさんが作成してくれた 賢者の立ち回り方です
理由はなんなのか… 討伐時のダメージログをとると 賢者二人で80%くらいダメージを出しているのがわかります ここがデスマスター最大のポイントです
シャインステッキで解除できませんでした では、この場合どう立ち回ればいいのか?というお話になりますよね?言うは易し行うは難し、なんです…w まず順を追ってお話してくとこうなります 1、壁が死ぬ 2、デスが蘇生に行く 3、ガルドドンのターゲットにデスが指名される 4、死ぬ があるあるのパターンです、ではこれを回避?するパターンです 1、壁が死ぬ 2、少し間隔を開けてデスが下がる(ガルドドンがデスをターゲットに選ばせるため) 3、どちらかの賢者が蘇生しにいく(蘇生と同時に壁が出来れば最高です、もし壁が優先され蘇生に行けない場合もう一人の賢者が蘇生に行きます) 4、壁役の復帰(復帰出来ず最初蘇生しにいった賢者が倒れた場合一番近い人がターゲット(多分壁役)に指名) どの道壁は死ぬ前提です、パターン2の蘇生と同時に壁が出来ればもう一人の賢者に攻撃のチャンスがぐっと上がりますよね?そこが大事なんです
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