ダイハツ ロッキー。 ダイハツ・ロッキーG(4WD/CVT)【試乗記】 ホンモノの“生活四駆”

なお、コンパーノのボディ色にも鮮やかなオレンジが使われていた。 3kgmを発揮。 - 機能説明のためにボディの一部を切断したカットモデルです。 CMキャラクターは。 登録車版初出しなDNGAプラットフォームの力量もあるのだろうが、それ以前に、このクラスのクルマのパッケージングをやらせたら、日本の軽自動車屋さんの右に出る者はいないということを実感する。 座面も分厚くて快適だ。 当時は数少ないコンパクトサイズのクロカンであったが、(63年)発売のに市場で先行されたこと、当初から車の設定が無かったこと、ラガー共々最後まで3ドアのみだったこと、クロカンらしさを全面に出した武骨で地味な外見などが災いし、販売面は芳しいものではなかった。 高グレードの設定で,無塗装樹脂部分をピアノブラックやボディ同色にできるようにしてくれれば良いのにと思います…がこの車格の車にそれは求めすぎかもしれません。 加えて全高は1620mmと、乗り降りにも優しく視点もほどほどに高い。
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