ラブ ライブ ss でんぶ ん。 安価

小説などこれまで一度も書いたことが無い、文章力も全くないド素人な私ですが、読んでいただけたら嬉しいです! まだまだ未熟な私ですが、これからよろしくお願い致します。

ロスカラのssを探して読んでいるうちに、自分もssを書いてみたいと思い今回、投稿をさせていただきました 普段はロスカラのライ君が主人公のssを頻繁に読んでおり、ラブライブという作品にライ君を登場させるとどうなるのだろうと色々妄想するようになったのですが、探してもラブライブとのクロスは見つからなかったので、それならいっそ自分で書いてしまえ!って勢いだけで今回、このssを投稿致しました。

じゃあ、この違和感の正体はなにかしら……?」 愛「うーん、なんだろ?愛さん、けっこう緊張してたかも?」. 希、早く寝ましょう」 希「ふふ、おやすみえりち」 絵里「すぅ…………すぅ…………」Zzz 希「…………」ポチポチッ 希>にこ 『というわけで、にこっちごめんね』 にこ<希 『仕方ないわね。

ガヤガヤ 穂乃果「見学無料だからみんな絶対来てね!穂乃果たち、頑張るから!」 ヒデコ「いいぞ穂乃果ー!」 フミコ「絶対応援行くからね」 ミカ「またドローンの出番かな」 パチパチパチパチ! 後はわたしたち二人に任せてください」 ことり「同じクラスメイトだし、きっとわたしたちが交渉するのが一番手っ取り早いと思うの」 真姫「それはそうだけど、でも!」 凛「相手は普通じゃないよ……もし海未ちゃんとことりちゃんに何かあったら……!」 海未「大丈夫ですよ」ニコッ ダンダン! 穂乃果「かはっ……!」 女子C「噂で聞いたけど、こいつ音ノ木坂を救いたいとかほざいてるらしいよ」 女子A「ヒロイン気取りでずいぶんいい気なもんよね……ふんっ!」バシン! 65 ID:6N9NYmTc 朝 通学路 ダイヤ「ん~……あぁ、いい天気」 ダイヤ「たまには一人で登校するのもいいものですわね」 ダイヤ(ルビィは花丸さんと登校すると言って今日は別々) ダイヤ(普段はルビィとお喋りしてじっくり見ない風景もこうして一人で歩いているとまた新しい発見がありますわね) ダイヤ(ルビィはわたくしと登校出来なくて謝っていましたが、おかげで新鮮な気持ちで登校出来ますわ) ダイヤ「ーおや、前を歩いているのは……梨子さん?」 ダイヤ(梨子さんもお一人なのですね) ダイヤ(声をかけるには距離が遠いですわね……) ダイヤ(まぁ、あと少しで学校に着くのですし別に声をかけなくてもー) ビュウゥゥゥ~! 穂乃果「あ゛ぅ!」 女子B「顔はダメだって~こういうときは背中とかやんのよ」ドカッ! 教師「連絡事項は以上です。

62 ID:eJ2lLhLP 愛・果林「お疲れさまでしたー!!」 果林「長丁場の撮影、お疲れさま」 愛「おつかれー!もう愛さんクタクタ~」 果林「ずいぶん疲れてるみたいね。

第1部 NINE COLORS 2017年10月19日 木 22:26 改 2017年10月22日 日 02:53 改 2017年10月24日 火 02:25 改 2017年10月26日 木 04:06 改 2017年10月27日 金 15:13 改 2017年10月30日 月 15:37 改 2017年11月02日 木 10:18 改 2017年11月03日 金 13:47 改 2017年11月07日 火 03:28 改 2017年11月22日 水 01:31 改 2017年11月29日 水 18:59 改 2017年11月30日 木 21:51 改 2017年12月22日 金 17:57 改 2017年12月24日 日 18:25 改 2018年01月06日 土 11:22 改 2018年03月24日 土 05:40 改 2018年09月19日 水 01:59 改 2018年09月26日 水 23:43 2018年10月08日 月 16:46.。

日本の学校にはお昼ご飯が付いていて、給食の時間になると生徒たちが自分で配膳、盛り付けをして、同じ時間に、同じ教室で、同じ料理を頂くらしい。

予定が合うかはわかりませんが」 せつ菜(毎回予定が合わずいけないというのも不自然です。

なんだか、あなたらしくないわね」 愛「愛さんらしくない?そうかな?」 果林「えぇ。

それを知ったときはほんとうにがっかりしちゃった。

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25 ID:RpPhp2TF 菜々「ええ、いいですよ。

体調がわるかった?」 愛「ううん、愛さんは元気!お気遣いありがと!」 果林「それなら良かったけど。

とっても素敵な文化だと思わない? 留学を決めた時に本で読んで、それからすっごく楽しみにしてたんだけど給食が出るのは中学校までと決まっているみたい。

ウチは床に布団でも敷いて……」アセアセ 絵里「」シュン 希「と思ったけど、せっかくやし一緒に寝かせてもらうよ~」 絵里「ハラショー!」ピョンピョン 希「…………はぁ」 バサッ 絵里「おやすみなさい」 希「んっ、おやすみ」 絵里「……………………」 絵里「希?」 希「?」クルッ 絵里「明日は、二人きりでどこか行かない?」 希「そうやね……水族館とかどう?」 絵里「いいわね。

女子A「さて、おしおきも終わったし帰ろっか」 女子B「誰かにチクッたりしたら……どうなるかわかってるよね?」 女子C「お前の写真学校中にばら撒くかんね」 女子ABC「キャハハハハハ!」 ガチャッ バタン! ssを書くのは今回が初めてです。

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再び色を無くした少年は歌の女神に出会う…… 少年は新しい世界でどんな色を見つけるのだろうか…… 初めまして。

それに申し訳ないです) 副会長「今回は行けると思いますよ。

ちょっと不用心やね」 カチッ 希「お邪魔しまーす」 ケイタイライト 希「えりちーどこおるん?」 絵里「ここよぉ……」 希「これ……こたつ?」 ヒョコ 絵里「希……来るの遅いチカァ……」ポロポロ 希「亀みたいやね……よしよし、怖かったね」ナデナデ 絵里「もうやだ……エリチカおウチ帰る……」 希「こたつはえりちの家やないよ、いいから出ておいで」グイッ 絵里「やだぁ……ブレイカー付けるまで出ない」バサッ 希(完全にPKEになってるやん) 希「はぁ……えりち、ブレイカーどこ?」 絵里「キッチンのそば……」 希「えっと……あれやね。