仁王 2 ラスボス。 【仁王2】大嶽丸の倒し方・攻略【ラスボス】

走りながらボスの後ろまでダッシュしよう 第二形態になると、途端に戦闘難易度が上がる
リーチはあまり長くないので、 カウンターが狙えるか不安であれば、赤く光ったタイミングで即座に後ろにローリング回避しておけば当たることはない ジャンプ切りの後に飛んでくる斬撃にだけ気を付ければよいため、どうしても回避できない、という人は、剣の先を下ろす構えが見えた瞬間に後ろにダッシュしてしまうのもよい
装備 猿飛の秘銃棍 石田正宗 鬼左近の槍 角突弓 山姥の槍 燭台切光忠・鎬藤四郎 草薙の剣 鬼神の大槌 鬼神の大槌• どんな攻撃が来るのか、しっかりと見極められるよう、常に間合いを広く取っておきたい 回避後は攻撃のチャンスとなる
刺すべき通常攻撃の隙を覚えよう 藤吉郎の援護を活かそう 形態を問わず、常闇に突入するたびに藤吉郎の猿が援護してくれる 迅タイプと違って、ちょっと溜めがあるので回避安定かもしれない
ただし、微妙に攻撃内容が変わっているので、そこだけ注意しよう この位の距離感であればハンマーの攻撃が当たることはない
そのため、多少の攻撃は受けることを覚悟し、自ら積極的に近づいて攻撃していきたい 走って回避することも可能だが、その場合は剣を地面に刺す動作の段階で走る必要がある
しかし、攻撃力は大したことないので多少喰らってしまっても 致命的なダメージを負わないので、攻撃のチャンスパターンの時は気にせずガンガンたたみ掛けていこう 強力な神通力を持ち、自在に空を飛ぶほか、山を黒雲で覆って嵐を呼び、雹や雷、火の雨などを降らせたという
自分が思っている以上に遠くまで離れよう 氷の渦はステップの連打で回避! 地面から氷の渦を合計3回出してくる攻撃 氷の矢 ボスの頭上に氷を発生させたら、この攻撃の合図
ここを突破できるかどうかで、ラスボスを倒せるかどうかが変わる、と言っても過言ではない そのまま背後に回り込めば、長い時間攻撃を当てることができる
47 6