三雲 修。 三雲修改造計画【SE】ver

身長182cm。 迅が(実質、三雲隊の三人)のために、師の形見でもある黒トリガーを手放したことに疑問を抱き、どれ程の価値があるのかを計るため、三雲隊で唯一正隊員である修 に模擬戦を持ちかける。 自身もワイヤー陣と空閑とのコンビネーションで若村、三浦の2人を撃破 そんでもってRound4終了後、最初にやった行動は迅さんを玉狛第2に勧誘するという衝撃の行動。 その後どのような経緯で修がボーダー隊員になったか不明ですが、迅の口利きで合格したのかも? まさか 裏口入隊!? いずれにしても試験で落とされるくらいですから、修は「弱すぎ」と言われても仕方がないですよね。 単純に三雲修の父が海外に赴くほど優れた土木技術者である可能性も否めませんが、さらに気になるのは「 ボーダーはこっちの世界(日本)と近界民をつなぐ橋になる組織だ」と空閑遊真の父・有吾が本編で残していた言葉です。 *** 「流石の宇佐美先輩が自慢するモールモッドでも、修達も訓練になりませんね」 宇佐美の後ろで三人の訓練を見ていた京介が言う。 ろっくんが玉狛支部に来るなんて」 突然の来訪者、若村麓郎にお茶と御茶菓子を持って来た宇佐美が言う。 進学校に通っている。 身長179cm。

弓場 拓磨(ゆば たくま) 弓場隊隊長。

戦闘当初は自身のサイドエフェクトによる聴覚情報をリンクをさせる事で敵の攻撃を上手く避けたり、ステルス戦闘での攻撃を仕掛けるが、風間が「泥の王」の(気体(ガス)ブレード)によって緊急離脱してしまい、風間からの指示によって撤退する。

選抜試験前に臨時部隊以外の隊員同士なら連絡を取っても可能である事からと連絡を取っており、ヒュースが日本語が読めない事を前もって知らせていた。

対人欲求は「年上には『舐められたくない』、同年代には『負けたくない』、年下には『慕われたい』」と極端。

攻撃手。

三雲修の母・三雲香澄はとても 美人でクールな雰囲気を纏っています。

17歳。

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