ころん 小説。 【R18】今日も君と。【歌い手さん短編集】

こ『はい、いいですよ!』 そう言って僕は道を聞いてきたその人に近づく。 こ『んやぁ!!ああ!やっ. 苺様リクエスト*ころん総受け *** ころんside なんでこんなことになったんだっけ。 では、どうぞ。 親がいないわけでも、 貧乏な訳でもないんです。 それが間違いだった。 馬鹿な僕にはこれしか思いつかないんだ。 んんっ!』 僕はそいつにいきなりキスをされた。 僕はそいつに腕を掴まれ、路地裏まで連れてこられた。 こ『ん. さとみside 「こーろん!」 そう言って俺はころんに抱きついた 「なに」 ころんはスマホに目を向けながら返事をした この通りころんはツンデレだ。
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