カルナ バイオ。 カルナバイオサイエンス (4572) : ニュース・適時開示 [Carna Biosciences]

今回の特許出願で明らかにされたDGK阻害薬は、その成果とみられる。

総額で2億7000万ドルのマイルストーン収入がカルナに入り、また販売後には1桁%台の販売ロイヤリティ収入が得られることになっています。 中でも、多彩な注文方法や板発注が可能な 「マネックストレーダー」や、重要な業績を過去10期以上に渡ってグラフ表示できる 「マネックス銘柄スカウター」はぜひ利用したい。 医薬品として中国などで承認を受け、発売した後はカルナバイオが最大で10%以上の料率の段階的ロイヤリティを受け取る予定という。 最新記事「ジャスダック市場(大引け)=日経ジャスダック平均は続落、カルナバイオ、プリントNが売られる」[株探] 【ご注意】『みんかぶ』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 支援事業のほうの収益基盤がしっかりしている限りは、バイオの中では比較的安心して長期投資ができる銘柄という印象。 また、 売買手数料の1%分のポイントが貯まるのもメリットだ。 。
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また、2020年7月にPuraStatの承認を取得した日本での販売も13億円(2024年4月期)を目指しており、2021年中に見込まれる国内の保険収載および自社販売体制の早期立ち上げが、同社の次の評価ポイントになりそうだ。 この段階で自社パイプラインはどれだけやろうとしていたんでしょうね。 【関連記事】 2016年、AS-141(抗がん剤)をプロナイ・セラピューティクスに導出! 開発費用が先行する創薬支援事業ですが、カルナは2016年に2本目の導出(権利の売却)に成功しました。 委託販売のみなので割当数は少なめだが、 口座に資金がなくてもIPOの抽選に申し込めるのは大きなメリットだ。 社名 カルナバイオサイエンス株式会社 事業内容 創薬事業(キナーゼ阻害薬等の研究開発) 創薬支援事業(キナーゼ阻害薬の創薬研究に関する製品・受託サービスの提供) 所在地 神戸市中央区港島南町1丁目5番5号 BMA 3F 電話 078-302-7039(代表) 設立 2003年4月10日 従業員数 連結64人(2020年6月30日現在) 取締役 代表取締役社長 吉野 公一郎 取締役 相川 法男 取締役 澤 匡明 取締役 山本 詠美 社外取締役(監査等委員) 有田 篤雄 社外取締役(監査等委員) 小笠原 嗣朗 社外取締役(監査等委員) 髙柳 輝夫 社外取締役(監査等委員) 松井 隆雄 子会社 社名 CarnaBio USA, Inc. 見通し?となった銘柄です。 この アデノシンがA2A受容体に結び付くのをブロックするのが、AZD4635です。 【関連記事】 2016年、AS-141(抗がん剤)をプロナイ・セラピューティクスに導出! 開発費用が先行する創薬支援事業ですが、カルナは2016年に2本目の導出(権利の売却)に成功しました。
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