ラプラス 構築。 剣盾S5 最終86位 最高7位 ラプラス軸積みサイクル †絶対零度スタン†

比較的に耐久面に不安があるが多いパーティなので、裏のを動かしやすくすることも可能だった あまりにも撃つ機会がないのでそれなら受け構築にと合わせてかなりの数の一撃必殺を仕掛けられるということでつのドリルを採用したが、結局撃たず仕舞だった
相手のアタッカーアーマーガアや受け気味な構築に対して主に選出していた 最後まで読んで頂けたら嬉しいです
ブレードフォルムの耐久が貧弱すぎること、Sが遅く複数体持っていくことが難しいことからはしません @ 性格 陽気 特性 威嚇 H4 AS252 技 岩雪崩 蜻蛉返り 大爆発 電気地面技無効、特性威嚇、高い攻撃力、このは本当に強かったです
3体相手を残す場合天候砂嵐やを絡めて相手の交代を出来るだけ抑えられるようにした 素早さは+1で最速パッチラゴン抜き調整とした
興味がある方は最後まで閲覧をお願いします の弱さである、後攻でを張ることがなくなり(素早さラインが低かった環境であることも後押し)、かなり活躍したの一体であった
~最後に~ 最後にですがなぜにこだわったのか?これだけ語らせて下さい エースバーン、ウーへの後出しがかなり安定してできた
この枠は諸説 しかし今季は物理ドラパばかりだったようでほとんど遭遇しなかった+ミミガルドゴリラが圧をかけられたためある程度の対処は可能でした
【構築経緯】 frontierできのどくさんが使用されていた ラプザシアン構築がなかなか面白そうだと思い採用、原案のの枠を 対受けループと最低限の壁対策ができる に変更し、完成とした ックスをすれば相手を半壊させられるときは初手であっても積極的に切って、先攻逃げ切り勝ちを狙いに行った
一応エルフの合間にちょこっとだけ の入ったやつを使ったことはあるが肌に合わず一瞬でやめたのでこれを決心するのにだいぶ頑張りました 守ると堪えるを両採用してる理由はダルマとの択をなくすため
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なぜ急に に触る決心をしたのかというと にたどり着けたから。

ちなみに今の技構成だとの皮を剥ぐ手段がないので、偶発対峙してしまったときは鬼火龍舞で強がりながら相手がゴリ積みしてこないことを祈りつつドリュにバトンしましょう。

選出 おおまかにはの対面選出が刺さる相手かどうかをまず見極め、刺さらない相手にはドラパからのバトン展開での制圧を狙います。

とりあえず選出に迷ったらランドを先発にだして有利対面だろうが不利対面だろうが蜻蛉返りを選択すればなんとかなりました。

技構成は諸説あるが技スペース3つが黒色に染まっているのがかっこいいなと思ってそのまま使い続けた。