プロセカ イベント ストーリー。 プロセカ『25時、ナイトコードで。』ストーリー感想メモ|kqck|note

自分の曲がいちばん大事な人を傷つけるなんてことがあったらトラウマで二度と作曲には手を出さない!とするのは自然だ。 そこで、ほとんど同じ意味を持つがやや婉曲的な言い回しの「消えたい」という単語を用いたのではないか。 さようなら。 ・瑞希 これほどまでに強く、自立したキャラクターは珍しいのではないか。 ただし厄介なことにまふゆ側が絵名のことをどれだけ理解・信頼できているかは正直微妙なところだ。 (まぁカミングアウトイベ普通に来る可能性は全然あるけど……) まふゆへの「消えたいなら好きにすればいいと思う。 奏は自分に呪いをかけることで、自分の存在を承認した。
そして、絵名もおそらく、まふゆが未だ自分のことを理解も信頼もそれほどしていないとわかっているだろう 暁山瑞希という架空の(実在する)キャラクターの魅力の話だ
わかってる」と返すことができる そもそもここの記事書いてる人ボカロキャラはサブユニットまで合ってないとイベントボーナス対象キャラにならないのは理解出来てますか? イベント期間中に実際に編成したら数値的にタイプ一致分しか入ってないのわかると思います
「消えたい」と言っているひとにかける言葉として、もちろん「正解」も「完璧」もないんだけど、私にとってはほぼ100点満点の答え ・瑞希 これほどまでに強く、自立したキャラクターは珍しいのではないか
さようなら ニーゴの一番の功労者であり、このゲーム内でもダントツで偉いキャラクターだろう
どこか自分と似て「消えたい」という想いを持つニーゴのメンバーに必要とされること、そして奏から「まふゆを救えるまで曲を書き続ける」と訴えられ、自分の本当の想いに気づき、ニーゴに所属し続けることを選ぶ ここに明言しておきますが、 私は奏とまふゆの関係を「尊い」と称するオタクとは分かり合うことが出来ません
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