ポワトリン ピンチ。 JSH-10

(な、なんてやつ) 「どうだ、感じてくるだろう」 「だ、誰が ポワトリンはその度に口から唾液をたらした
必殺キックを繰り出すポワトリン バンリキ魔王はまったく動かず不敵な笑いを浮かべている
「きゃあぁぁーーーーーー」 そしてサーベルを股間にゆっくりと突き刺した その場に崩れ落ちてしまう
勇ましい美少女仮面も失禁寸前! 「あああああっっっっっ!!」 絶望の中、自らの非命を覚悟するポワトリン
なすすべもなく一方的に痛めつけられる 頭の中が振動する感覚
おまえの苦悶の表情は絶品だ」 ポワトリンは声を限りに叫んでいた 「くううっ」遂にポワトリンの精神が恐怖に支配されてしまう
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