サイレント アサシン 青物。 名作ルアーが復活!ストロングアサシン│おたまの釣り日誌

非常によく水に馴染んでくれて、よく動くタイプのアクションなので、引き抵抗は割りと有る方です 沖でベイトが何かに追われているような 波打ち際に、コマいベイトが見られる
最初に揃えるのはフローティングがメインでいいと思います これが飛距離をだすための原動力となっています
もちろん条件が合えばランカーサイズも導いてくれることもあります あくまでミノーの中では良く飛ぶという認識です
特徴は、ゆっくり巻いてもゆるやかなローリングアクションで確実に泳いでくれます フックが大きめ 飛距離が出るという良い面があるのですが、キャストミスすると、飛行姿勢が大きく乱れて飛距離が出ません
夜でしたら夜行系のチャートなんかは僕はよく釣れてるイメージがありますよ! ただ僕なら夜その3色だとレッドヘッド、キャンディを使い分けます 夜間の場合は基本的なチャート系の色、またはレッドヘッドなどがオススメです
そこそこ良さげな雰囲気なのだが、アタリが得られないことには何とも言えない さらにはピンポイントで軽めのジャークやトゥイッチを入れるのも有効です
また日中より日が落ちた夕方など少し光量が少ない場合はオレンジや赤系がよく効くと思います サイレントアサシンの標準フックだと青物に曲げられる恐れがあるので、青物狙いは太軸フックへの交換が必須 標準で太軸フックが搭載されているには嬉しいポイントですね
その特徴について見ていきましょう サイレントアサシンが最も活躍するときの条件として一番に当てはまるのが、その時の「ベイトの種類」です
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サイズだけでなくフローティングタイプ・サスペンドタイプ・シンキングタイプなどラインナップも豊富でその日の状況に応じて使い分けも可能です。

もちろん従来の貫通ワイヤー、 2フック、ブリブリ泳ぐアピールもそのまま。

3回投げて平均を出します!• ナチュラルな動きをしてくれるので巻いてアクションさせるという感じでは無く、潮の流れや波の流れに逆らわずに流すだけで魚にアピールしてくれるので魚がいれば簡単に釣れます。

サスペンド• おそらくですが、シンキングの方は重くなってアクションが弱くなるのをリップの形状を変えることで、フローティングと同等のアクションができるようにしているのではないかと推測します。

タチウオ狙いにもOK• ブルブル泳ぐアサシン80 「シマノ エクスセンス サイレントアサシン 80S AR-C」 ミノーでありながらメーカーのキャッチコピー通りしっかり飛び、ブルブル泳いでくれます。

リール:ステラ4000• 遅まきOK• ベイトが大きくなってくる、秋くらいから活躍します• またシーバスのみならず、青物やヒラスズキ、ヒラメにも釣果が期待出来るミノーとなります。

「ルアーには追尾してくるのに口を使わない…」というのはよくある光景です。

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