つかまり 立ち 6 ヶ月。 ハイハイしないと発達に影響が!? 早すぎる「つかまり立ち」に動揺 #22(2016年12月24日)|ウーマンエキサイト(1/2)

テーブルの上って大人が何かしてて何か乗ってるので見てみたいのでしょうね。
自分の子供と他の子供をつい比べてしまって、あの子はもう出来るのに、うちの赤ちゃんはどうしてまだ出来ないの?もしかして何か問題があるのでは?と不安に感じるママもいるようですが、乳幼児健診でとくに指摘されない限り心配は要りません。 ジャンパルーのようなおもちゃや、手押し車で歩き方を覚えました。 たっちの次はすぐあんよ! と赤ちゃんにあまりプレッシャーを与えずに、赤ちゃんの運動能力が自然に育っていくのを待ちましょう。 1歳になってしっかりあんよが出来るようになってもまだO脚の子供もいますが、その後の成長によって自然に改善するようです。 ウチの上の娘が「たっち」がすごく好きでしたよ。 早くできたのが私は決して自慢でなくむしろ心配なので 気になるのは良くわかります。 特に、はいはいやつかまり立ち、1人歩きは赤ちゃんの興味次第で育児書の順番通りにならないことが多々見られます。 「戸棚の扉をあけていた」「まさかこんなことができるとは!」と、赤ちゃんの成長に驚かされる一方で、床に落ちていたボタン電池を指でつかんで口に入れたり、電気コンセントに指を入れたり、階段から落ちたりするなど、思わぬ事故も増えてくる時期です。
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ずりばいやハイハイが出来るようになり、そのあとつかまり立ちをする、というのが一般的なパターンですが、赤ちゃんによってはこの順序どおりに行動しない子もいます つたい歩きからひとり歩きへ つたい歩きやハイハイを繰り返す内に足腰や全身の筋肉が鍛えられ、平均的に1歳1〜2ヶ月を過ぎたころには、ひとりで何にもつかまらずに一歩を踏み出せるようになっていきます
寝てる状態から腕を引っ張って起こしてあげると、そのままお座りを通過して、足を突っ張らせて一気に「たっち」! ただ、引き起こしたいときでも、得意そうにハッハッと鼻息荒く、立ってました 笑 普段も、ヒザの上でもすぐ立ったり、床で立ったり(ちょっと脇を支えてる程度の補助です)・・・「あまり早いうちから立たせるとよくない」という話は山ほど聞いてたので、大丈夫かな、と心配もしましたが、止めれるものでもなく、やりたいようにさせてました つかまり立ちをするようになったら、つたい歩きもすぐに始まると思って周辺の危険なものや口に入れては困る小さなものを片付けてください
赤ちゃんが歩く時期の平均(一番多い時期)は、1歳前後です しかし、その分、思わぬものを触ったり口に入れたりしてしまうおそれも
ただし体は未だ生後6~7ヶ月です 何をしてもグズって泣きやまない時も、支えて立っちさせるとニンマリです
首がすわってしばらくした四ヶ月目前からたっちしたがり、机があると手をついて立ちたがって泣いてましたが段々としっかり立つようになり、気づくと人より早くつかまり立ちをするようになりました 好奇心が旺盛とも言えます
だからこそ不安になってしまうママも多いのではないでしょうか 赤ちゃんは動きの1つ1つが遊びに繋がっています
首は座っています 生後6~7ヶ月でつかまり立ちをする赤ちゃんには、このようにはいはいよりも立つことが好きな赤ちゃんかもしれません
赤ちゃんの成長発達に個人差があるのはいわば自然なこと 赤ちゃんの玩具については、こちらの記事でも詳しくご紹介しています
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