バンド メイド ライブ。 BAND

最初聴いたときからすごくかっこよくて好感触でした。

おかげで水を補給できたし、汗も乾いてくれました。

いや、人の年を当てるの苦手だから違ってたらすみません。

参考にしてみてください。

意外と上手かった。

彼女たちの音楽をノンストップで堪能できるので、すごく良い構成だと思いました。

楽器隊のみのインストもありました。

汗だくではしゃいで声枯れるまで歌って、すごく楽しかったのでまた行きたいです。

「ロック大陸漫遊記(ラジオ番組)」のなかでスピッツの﨑山さんがバンドメイドの「alone」を紹介したのがきっかけでした。

日本じゃなくて海外で火がついたBAND-MAID メイド風なバンドが日本で流行らないってことは当たってた。

7曲くらいぶっ通しで、ガンガン行ったので、これ最後までMC無しで行くのかな、死んだなと思いました。

その5人が鳴らすのはあくまでもハードなロックサウンド。

男20:女1くらいというと言い過ぎかもしれませんが、男10だと過小評価かなと躊躇してしまう感じ。

そんなラジオ局がある、このラジオ局のFacebookアカウントが120万人以上のフォロワーがいるために人気が出た。

ライブ感想 ライブ前半 スタートからどえらく盛り上がってました。

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ライブ、1stアルバムのリリース、そしてカラオケDAMでの猛プッシュなどなど、2017年はBAND-MAIDにとって大きなターニングポイントになるだろう。

ライブ中盤 中盤にキーボードやアコギを交えた3曲があって、そこが少しだけ休憩タイムになってました。

イントロや間奏ではみんな「オィ!オィ!」、叫んでました。

またイタリアやブラジルから来られている方がいるとわかってびっくり!! その後、ドラムのアカネさんの肩車とおまじないタイムがありました。

いやもう2時間でも十分すぎるくらいヘロヘロになりました。

まず気になる年齢層ですが、意外と若い人よりも年配の人が多かったように思います。

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