ワールド トリガー ネタバレ 192。 ワールドトリガー192話「二宮匡貴③」(ジャンプSQ2020年4月号)のネタバレ・感想

「1対1を挑まれたら受けて立つのが弓場ちゃんだから」 この言葉を聞くと、負けてもなお弓場さんは格好良かったと感じてしまいますね。

撃ち合いの展開に 帯島ちゃんがやられた事によって二宮隊の3人に囲まれてしまった弓場さん。

365• 玉狛が4点獲得出来るかどうかは、この後の弓場さんの行動次第と言っても良いだけに、かなり追いつめられた状況の弓場さんがどう動くかは本当に気になる所です。

やはり、今回の試験に関しては、諏訪さんの指揮能力の高さが発揮されていくのではないでしょうか。

そこに置き弾がある事に気づき、固定シールドをして集中シールドをして防ごうと考えました。

このうちの 二人を倒せさえすれば、生存点を穫れなくても別にOKではあります。

今回も細かい描写までごっそり拾っていきます。

個人的な予想 個人的にはやはり、 遊真VS弓場さんは非常に見たいマッチアップです。

犬飼は出来るだけ劇激しますが、辻に打ちもらしたら遠隔シールドで止めて、とお願いします。

これからも、無理のない範囲でがんばってください。

今のところ何も情報が来ていない謎の塊の課題であり、出される数や内容が不明である上に、いつ来るかも不明という状態。 本当にが弾丸を相殺できるのなら、シールドで防げないような大玉に対してならの方が効率が良いのではないでしょうか? これについては 「が相殺できるのは同じトリオン量の弾丸まで」という仮説で説明できます。 B級王者の貫禄だね 暫くしても、姿を現さない玉狛第二、辻と犬飼はなかなか来ない玉狛第二に対し、痺れを切らしそうになっています。 最後に残った敵(おそらく二宮)との 勝敗がつくよりも前に達成してしまうというのはなんとも微妙ですからね。 弱冠13歳の最年少A級隊員!その非凡な戦闘センスは、入隊時に戦闘訓練:11秒の記録で早くも立証済み。