M 1 グランプリ 歴代。 M

第11回(2015年) [ ] 順位 コンビ名 所属事務所 No. 得点、投票の発表方法が第4回までは審査員全員同時に行われていたが、今大会から1人ずつ(審査員席左側から)発表されるようになった。

和牛は3年連続最終決戦記録を樹立した(麒麟とタイ)。

ラストイヤーでないコンビの優勝は初。
ただし、漫才に使用されるスタンドマイクは朝日放送テレビの略称である「ABC」のロゴ入りのもの(現在は「M-1」のMマーク)が使用されている。 に開催された準決勝では、大会史上初めてライブビューイングを実施する一方で、敗退者が従来どおり敗者復活戦に回った。 NON STYLE・パンクブーブーは優勝の翌年、フットボールアワーは優勝の3年後に再出場するも、ラストイヤーは出場していない。 笑い飯が連続決勝進出回数の新記録(4年連続)を樹立した。 持ち時間は4分(第11-14回は3分)で、それを過ぎると終了時間の目安となるサイレンが鳴り出し、さらに一定時間(30秒)が経つと強制終了となり、合図となる爆破音のが鳴る。 596点(順位変動なし)• 542点(順位変動なし)• 他出場者は、南海キャンディーズ、麒麟、タカアンドトシ、笑い飯、POISON GIRL BAND、トータルテンボス、東京ダイナマイト、千鳥。 暫定ボックス [ ] 出場者の漫才終了後、合計点が暫定上位3位以内に入っていれば暫定ボックスに入ることができる。

タイムマシーン3号のジャッジを開票する際に、品川庄司のジャッジがもう1回出てきてしまった。

から1年分• 優勝者が最下位の芸人よりも低い個人評点をつけられることは史上初。

決勝進出まではいかないまでもアマチュアで3回戦を通過するコンビも毎年数組見受けられ、にはとのコンビのが、アマチュアとしては2009年大会のいけばな教室、志ん茶以来となる5大会ぶりに準決勝進出を果たした。

第16回(2020年) [ ] に開催が発表されるとともに、エントリーの受付を開始したところ、過去最多の5081組がエントリー。

前回から2大会連続で99点の評点が出た(塙がミルクボーイに対して評点)。