コメンテーター 田崎。 田崎史郎氏「専門家含め見通せなかった」→ 玉川徹氏が机たたき反論「専門家を返上しろ!」二木芳人氏も同調

それは今月 9日放送の『ひるおび!』(TBS)でのこと。 最後は、羽鳥さんが時間が。 安倍政権の代弁者とまで言われている田崎史郎さんですが、安倍首相とは会食を繰り返し行っていて、ネット上では「田崎スシロー」とまで囁かれていました。 その わかりやすさのひとつの理由は、敵と味方を明確に分け、敵を激しく論破していくコメント術。 そんな田崎氏だが、実は、その御用ぶりのルーツを自ら語っている新聞記事を見つけた。 ・o・ 『安倍首相の御用記者・田崎史郎に「政権を代弁してる」と恵俊彰が認定! テレビで繰り返される醜悪な安倍擁護の数々 2016. 「社会部などの記者と違い、僕たちは政治家をずっと取材しないといけない。 田崎史郎氏の就職先は時事通信社入社! さて、 中央大学を卒業した、 田崎史郎さんが、 就職したのは時事通信社でした。 実際に、田崎氏が発言されたあと世間のツイートを拝見していても 「要請したが検査してもらえなかった」 なんて声もちらほら聞こえてきており、やはり嘘なのではと世間からの声が多いです。 田崎史郎氏の経歴は?年齢は? まずは、 田崎史郎さんの経歴を簡単に紹介します。 TBSの番組の画面上に出たタイトルには、田﨑氏のプロフィールが「 ジャーナリスト 政権中枢を約40年取材 駿河台大学客員教授 著書に『安倍官邸の正体』など」と書かれていた。
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おそらく、田崎氏は、自民党が政治活動の一環として催した勉強会、集会、政治資金パーティなどで講演等を行い、その報酬もしくは交通費を受け取ったと思われる。 そこから一般の方に配っていくってことなんです」と指摘した。 加えてこの時期は、小沢氏が担ぎ上げた細川政権や羽田政権が短命に終わるなど、政界は混乱を極め、小沢氏は初めて与党から滑り落ちた時期でもあった。 それも、一部ではなく、かなり多くの視聴者が、田崎氏の発言・存在に対して、嫌悪感を示しているようだ… 出典:milk ochinpoより で「老害」と検索すると、「クレーマー老人」や「暴力を振るうジジイ」など、様々な「老害」についての動画が浮上する。 「子どもの立場や目線に立ち、物事を見てくれる。 腹くくってる玉川さん」 「残念。 田崎氏といえば、『とくダネ』(フジテレビ)や『ひるおび!』(TBS)、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)などワイドショーをいくつも掛け持ちし、まるで安倍首相になりかわったかのように政治報道を解説している人物。 純真な若い人たちへの悪影響が心配だよ。 』(フジテレビ)などに出ては政権を擁護している。
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俄には信じられないのですが、これは事実なんでしょうか。

というのも田崎氏は、過去にべったりだったはずの小沢氏との間で、記事にしない約束だった「オフレコ懇談メモ」を月刊「文藝春秋」(1994年10月号)で大暴露したことがあるのだが、その動機はジャーナリストとしての良心などとはかけ離れたものだったからだ。

サンデー」で橋下徹さんと田崎史郎さんの共演も見られていましたが、橋下徹さんは以前にツイッターで田崎史郎さんに対し、 「田崎が橋下には信念がないなんて言っていたが、三流コメンテーターに言われたくない。

平井大臣は11日に「非常にラフな表現になったとは思う」「今後は気をつけたい」などと語っている。

田崎氏の御用ぶりは、ネットだけでなく、国民的週刊誌の読者にも幅広く浸透しているということらしい。

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